防犯ガラス・防犯フィルム

住居侵入の手口でもっとも多いのが窓からの侵入です。
また、ベランダや部屋の窓だけでなく、玄関などの明かりとりガラス・勝手口のガラス入りドアなど、思わぬところが不正開錠の踏み台となる場合も多いのです。
ガラス破りへの対策としては、防犯ガラス・防犯フィルム・補助錠・警報装置を追加する・防犯面格子で補強する、などがあげられます。

表示されている価格はすべて税別金額です。別途消費税がかかります。

防犯防災ガラス

テックビルド・防犯ガラス・BOUHA BOUHA-30は官民合同会議「防犯性能の高い建物部品」登録製品(通称CP認定)です防犯と防災を同時に実現したフルスペック高機能ガラス
「BOUHA」スタンダードシリーズはさまざまなガラス種類をご用意しています。中間膜の厚みもそれぞれに30ミル、60ミル、90ミルを選択できます。(一部60ミルのかわりに45ミルとなるものがあります。)
※30ミル(=約0.76mm)
\60,000〜(工事費込)
※費用お見積もりなど詳しくはご相談下さい

超強度ガラス強化フィルム

普通の窓ガラスに貼るだけの防犯フィルム
賃貸住宅など、大がかりな防犯対策がしにくい場合などでも、手軽に施工できます。
普通のガラスでは一撃で破られてしまいますが、テックシールドフィルムを貼ったガラスは、ガラスが割れ落ちず飛散しません。ガラス破りに対しては、これが進入を諦めさせる大きなポイントになります。フィルムを貼ったガラスを破るには、時間と手間がかかります。こっそり素早く進入しようとするドロボーの、侵入意図を阻害します。
特殊な形状の窓ガラスや、特注の大判窓、お風呂場などの凹凸ガラスにも対応。あらゆる窓の用途に対応できます。
\18,000〜/m2(工事費込)
※費用お見積もりなど詳しくはご相談下さい
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